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1: 名無しさんがお送りします 2021/07/26(月) 17:49:27.64 ID:YAuoolz10.net
「あれでは逆効果になりかねない」――首相周辺から懸念する声が上がっている。25日、菅首相は、東京五輪で日本勢第1号の金メダルを獲得した柔道男子60キロ級の高藤直寿選手(28)に、公邸から電話をして祝福した。もちろん、狙いは支持率アップだ。 柔道60kg級銅の高藤直寿に格闘技団体“ドラ1”ラブコール  

しかし、電話のやりとりを見た自民党内からは、「逆効果だ。やめた方がいい」との指摘が出ている。

■またメモを読んだだけか 「電話は2分程度のものですが、会話というより、総理が一方的に話していた。しかも、自分の言葉ではなく、秘書官が用意したメモを読んでいるように見えた。恐らく、高藤選手のこともよく知らないのでしょう。お祝いの電話なのだから、少しは感情を出せばいいのに、話し方にも起伏がなく、本当に金メダルを喜んでいるのか伝わってこなかった。あれでは国民から“人気取りのために電話している”と見透かされ、共感は得られませんよ」(自民党関係者)  

実際、会話はまったく盛り上がらず、「一夜明けてどんな気持ちですか」と聞かれた高藤選手が「まだ実感は湧いていないです」と答えると、「ああ、そうですか」の一言で終わり。最後までキャッチボールにならなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6bed94dac7ddaa039335bc4855707d1f6f7aeb63

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1627289367/