seikatsuhogo_fusei
1:2020/04/20(月) 08:24:35
新型コロナウイルスの感染拡大で仕事や生活に影響を受けた人のための「いのちとくらしを守るなんでも電話相談会」が18日、埼玉県のさいたま市内で開かれた。
実行委員会によると、同日午後3時現在、電話は約80件。5回線を用意したものの、受話器を置くたびに次の電話がひっきりなしにかかってくる状態で、弁護士らが対応に追われた。

 同会の猪股正弁護士によると、政府が国民1人当たり10万円を一律で給付する方針を示したことを受け、生活保護受給者から
「そのままもらえるのか、収入として天引きされてしまうのか」といった相談が急増。国が支給する個人事業者向けの「持続化給付金」をどうすればもらえるかとの質問も多いという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce62b88368c763beaa8b285ee706c7a0de1ee0cc

2:2020/04/20(月) 08:24:54
もらえるわけねーだろダボ

3:2020/04/20(月) 08:25:23
税金払えや糞が

5:2020/04/20(月) 08:25:46
働けカス

6:2020/04/20(月) 08:25:49
もうアホやなこいつら

7:2020/04/20(月) 08:25:57
普段から10万どころじゃない給付金貰っとるやん
どういう思考回路しとんねんこいつら