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1:2020/01/26(日) 17:51:59
エルメス、化粧品4000円台から 安さで若者呼び戻し

欧州の高級ブランドが価格を1万円以下に抑えた化粧品を相次ぎ売り出す。
エルメスジャポン(東京・中央)は4千~7千円台のシリーズ商品を発売した。
フェラガモ・ジャパン(同)も9月に同様の価格帯の香水などを売り出す。狙いは20~30代の女性だ。
かつて日本の高級ブランド市場を支えてきたが最近はブランド離れが広がり、低価格衣料のファストファッションに奪われている。
ブランド各社は価格の敷居を下げて巻き返す。

 大手百貨店の高級ブランド品の世代別販売実績(金額ベース)を見ると、08年度は20~30代の比率が15%。
現在は11%まで下がった。客数でみても22%から17%に低下した。
日経MJが女子大生300人を対象に春に実施した調査では洋服を購入する際に重視する点として「価格」が8割、「コストパフォーマンス」が5割を占めた。
高級ブランドより駅ビルのファストファッションで満足する傾向がうかがえる。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO75290610V00C14A8TI0000/

3:2020/01/26(日) 17:52:44
エルメスも若者から見捨てられて焦って安物投入し始めてるのにびっくりだわ

4:2020/01/26(日) 17:52:48
ブランドで買う時代って90年代までやろ

12:2020/01/26(日) 17:54:12
>>4
業界によるんやろうか
時計とかはまだまだブランドが強い気がする
○○円の時計ぐらいないと恥とか安物の時計は性能が良くても恥ずかしくて付けられないとかは聞く

19:2020/01/26(日) 17:55:57
>>12
そもそも時計は実用性が薄れてブランドとしての価値しか残ってないとも言える

6:2020/01/26(日) 17:53:09
バブルおじさん…w

5:2020/01/26(日) 17:53:05
やはりワークマンの時代、やね