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大学院時代、「世のため人のため役に立つ研究をしよう」と意識高い学生ほど、途中で脱落していった。そういう学生が書く論文は例外なくつまらないもので、重箱の隅をほじくるような研究ばかりだった。なんというか「本人もやってて楽しくないんだろうな」という感じがした。
@takutsubu カップラーメンの蓋を自動で開ける製品開発を真剣に地球環境問題に配慮しつつ生産コストも最小限に出来る努力をしながら卒研(卒論)にしたのはきっと全国の大学の歴史の中で俺だけだろう。

そんな俺は今は科学者の道を諦め農産物生産者へと分野を変えて世の中の為にめちゃんこ貢献している気がする。
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