1:2017/10/11(水) 13:16:01.75 ID:pfRPWf+V0.net
アメリカのデトロイトの消防隊で、新入隊員の伝統となっている「手土産の持参」にスイカを持ってきた 見習い消防士が解雇される。スイカは黒人を侮辱するために象徴として利用されることがある。
同隊では90%の消防士が黒人

Detroit Firefighter Fired for Bringing ‘Racially Insensitive’ Watermelon to Work
http://www.breitbart.com/big-government/2017/10/08/detroit-firefighter-fired-bringing-racially-insensitive-watermelon-work/

2:2017/10/11(水) 13:16:24.13 ID:GvcL/YR90.net
もうなんでもありやな

5:2017/10/11(水) 13:16:49.97 ID:7YfKSI8uM.net
何がどうなって侮蔑に用いられるようになったんや

18:2017/10/11(水) 13:18:25.02 ID:PlbhHUg9M.net
>>5
むこうのスイカって皮が黒いねん
それをバットでぶん殴ったら頭かち割って赤い血が飛び出たようにみえるから

27:2017/10/11(水) 13:19:20.87 ID:+uT25zMU0.net
>>18
Hale~

30:2017/10/11(水) 13:19:29.31 ID:7YfKSI8uM.net
>>18
はえ~ また賢なったわ

23:2017/10/11(水) 13:19:04.12 ID:gbUv15Mg0.net
>>18
息を吐くように嘘を吐くな
黒人とスイカのステレオタイプ

黒人とスイカのステレオタイプとは、アメリカ合衆国の黒人がスイカに対して尋常でない食欲を示すという人種差別的ステレオタイプである。この偏見は21世紀になっても広くみられた。
すでに19世紀にはアメリカにおいて肖像や図像によって人種差別的な表現を行う場合、スイカが有力なシンボルの一つとなっていた。このステレオタイプは事実において疑問符がつく。1994年から1996年にかけておこなわれたある調査では、当時アメリカの人口の12.5%を占めていた黒人のスイカの消費量は国内の11.1%程度だったことが明らかにされている。
この人種的偏見が正確にはどういった出自をもつのかはいまもはっきりしていないが、黒人とスイカの連想自体は奴隷制の時代まで遡ることができる。この制度の擁護者は、黒人がスイカとわずかな休息さえ与えていれば幸せを感じる単純な人間たちであることを示そうとしてこの果物を利用したのである。そういった固定観念は、ミンストレル・ショーにも受け継がれている。この演芸ではよく黒人たちが、無知で怠け者で、歌や踊りにふけるばかりか、法外なほどにスイカを好む人種として描かれている。

43:2017/10/11(水) 13:21:04.30 ID:JGst9C4CM.net
ぐぐったら
「黒人はスイカ与えておけば喜んで働くやろ」ってのが元々らしいな
原住民やん

203:2017/10/11(水) 13:44:04.10 ID:85iSvN+4H.net
>>43
昔から、黒人=スイカみたいなステレオタイプのイメージがあったからな

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