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1:2017/02/16(木) 06:14:42.25 ID:JJv/YXJA0
逮捕の女「殺した相手、誰か知らなかった」
2017年2月16日 05:33

 北朝鮮の金正恩委員長の異母兄弟にあたる金正男氏がマレーシアの空港で殺害された事件で、警察は15日、実行犯とみられる女1人を逮捕したことを明らかにした。
地元メディアによると、女は「殺した相手は、誰か知らなかった」と話しているという。

 マレーシアの警察によると、逮捕されたのはドアン・ティ・フォン容疑者(28)で、15日午前、クアラルンプール国際空港で1人でいたところを逮捕された。
女はベトナムのパスポートを持っていた。空港の監視カメラの映像から特定されたという。

 地元メディアによると、女は警察の調べに対して、「ベトナムのインターネットのアイドルです。殺した相手は誰か知らなかった」と供述しているという。

 さらに、この女の他に男4人、女1人の容疑者がいて、2人の女が正男氏を襲い、4人の男はその様子を監視していたという。

http://www.news24.jp/sp/articles/2017/02/16/10354282.html

2:2017/02/16(木) 06:15:07.98 ID:JJv/YXJA0.net
スプレーで毒物、ハンカチを口に=逮捕の女「いたずら」と供述-正男氏暗殺

 【クアラルンプール時事】1人がスプレーで毒物を吹きかけた後、もう1人が口にハンカチを約10秒間押し付けた-。
北朝鮮の金正男氏暗殺事件で、マレーシアの中国語紙「東方日報」(電子版)は15日、地元警察当局者の話として、女2人が正男氏を殺害した詳細な手口について伝えた。

 同紙によれば、正男氏がクアラルンプール国際空港ターミナルで出国ロビーに入る準備をしていたところ、女2人が突然現れ、毒物を使用。
正男氏の口をハンカチでふさぎ、気道に毒物が入ったのを確認すると、すぐに逃走し、空港外に待たせていたタクシーに乗り、行方をくらませた。

 殺害には青酸カリよりも毒性が強い劇薬が用いられたという。警察当局者は毒物の種類については明らかにしなかったが、過去の暗殺事件で使われた例があることを示唆した。

 15日に逮捕された20代の女はベトナムの旅券を持っており、調べに対し、もう1人の女と共にマレーシア旅行に来ていたと供述。
同行していた別の4人の男に空港で「乗客にいたずらを仕掛けよう」と言われ、正男氏に毒物を吹きかけ、ハンカチで口をふさぐよう指示されたという。「殺人とは知らなかった」と主張している。

 6人は13日の犯行後、同じホテルにチェックインしたが、後日もう1人の女と男4人は外出し、戻って来なかった。
逮捕された女は15日に仲間を捜すため、空港に戻ったところを逮捕された。警察当局は姿を消した男女の行方を追っている。(2017/02/16-05:27)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017021600179

4:2017/02/16(木) 06:17:31.61 ID:KtNx2sy30.net
殺してみた

165:2017/02/16(木) 07:27:39.00 ID:QbP7mTHX0.net
>>4
おどってみた、みたいに言うな

216:2017/02/16(木) 07:56:01.00 ID:NeZ9flL50.net
>>4
くすってなった

10:2017/02/16(木) 06:19:50.37 ID:wVvnYf8j0.net
ほー
これが現代の暗殺手法か

9:2017/02/16(木) 06:19:50.06 ID:t5sYBjqD0.net
5年も計画する事かよ

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