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1: ななしさん 2015/04/08(水)15:34:37 ID:eeu
Chabunai :危ない Dengki :電気     Dengkibasira :電信柱
Dosei:どうせ   Haibio :結核(肺病) Iorosku:よろしく
Kets :けち    Kigatsku :気が付く  Sarumata:下着 (猿股)
Tskarenaos :ビールを飲む(疲れ治す)

…現地語にこれほど影響を与えた日本語ってすごいわ

2: ななしさん 2015/04/08(水)15:35:17 ID:eeu
パラオ語(ベラウ語とも)はパラオ共和国の現地人の母語で同国の公用語である。
オーストロネシア語族のマレー・ポリネシア語派の西語群に属し、
チャモロ語と並びミクロネシアの2言語のうちの1つと考えられている。
話者は、パラオ国内を中心に約1万5,000人いると推定されている

3: ななしさん 2015/04/08(水)15:36:19 ID:1ue
パラオの一部が日本以外で唯一公用語を日本語にしてるところがあるよな

4: ななしさん 2015/04/08(水)15:37:07 ID:ijP
有名なラバウルは開戦後だから仕方ないとして、トラック諸島やマーシャル諸島ではどんな感じなんだろうな?

5: ななしさん 2015/04/08(水)15:38:32 ID:ZOg
苗字や名前が日本名の人もたくさんいるんだよな

42: ななしさん 2015/04/08(水)16:50:21 ID:eeu
>>5 日本語由来の語を人名に用いることもあり、「タロウ」「クニオ」「ヨシコ」などの他、
「ジンジャ(神社)」「クルマ」など日本では人名に用いない語を用いる例もある。

パラオ流のキラキラネームなのか

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1428474877/


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