1: アメリカンショートヘア(埼玉県) 2013/03/12(火) 16:24:59.77 ID:ANxyOXnEP BE:5630035788-PLT(12000) ポイント特典
ソフトバンクモバイルが、2月末からテレビ CM やインターネット広告を中心にあるプロモーションを展開している。

「つながりやすさ、No.1へ」というキャッチコピーが大々的に打たれたこのプロモーション。同社が推進しているプラチナバンドの整備によって、同社の通話接続率が競合各社を上回り1位になったということをアピールする内容で、同社による電波改善への取り組みの成果を印象付ける内容になっている。
数日前からは、北大路欣也さん、前田敦子さん、樹木希林さんなどを起用した新たなテレビ CM などを投入しており、実際に広告を目にした人も多いのではないだろうか。

しかし、このテレビ CM 展開に対して、Twitter をはじめとする SNS での声は冷ややかだ。Twitter で CM に対するコメントを検索してみると、「繋がりやすさ No1 って明らかに嘘なんだが。。」「そんなしょうもないことを莫大なカネ掛けて言ってないで、そのカネで設備調えてもっと繋がるように努力してよ」「ソフトバンクの繋がりやすさ No.1 の CM 観てるとホント苛々する。」「繋がりにくさ No.1 の間違えだろ?」「実際2位と0.1%しか変わらないしソースの信憑性が・・・」「ホントどんな調査なんですかね…開き直りか」など、辛辣な意見が並ぶ。
このような意見は、日ごろからソフトバンクの電波に不満を感じているユーザーの“愛のムチ”とも読める。ユーザーの声は日常的な使いにくさを理解して欲しいと願う悲痛なものなのである。

http://japan.internet.com/allnet/20130311/7.html
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動画
http://www.youtube.com/watch?v=ef318dhekxE


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