1: オリエンタル(京都府) 2013/02/11(月) 02:45:20.05 ID:HwSe3nCS0 BE:120953142-PLT(12000) ポイント特典
トレフォー・モス(ニュースサイト「ディプロマット」記者)
日本と中国の緊張は日々高まっているが、この両国が軍事的衝突を回避する十分な理由が存在する。
現在、日中両国とも国粋主義的な指導者が政権の座についており、大多数の人々は、日本の安倍総理大臣が中国に対処しきれないことから戦争に発展するのではないかと考えている。
安倍総理は中国に対して、とりわけ尖閣諸島問題について、常に攻撃的な文脈で発言を行なっている。ここで、日本と中国にとって、戦争という選択肢が適切でないことを示す理由を列挙する。

1. 戦争の勝利と敗北が不明確であること
2. 両国の相互依存関係
3. 軍隊の影響力に関する疑念
4. 中国の不確定な政策
5. アメリカによる干渉の度合いと内容が不明確であること
6. 中国の政策が軍事衝突回避を前提にしていること
7. 中国が世界平和を追求していること

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http://japanese.irib.ir/news/%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%81%AE%E8%A9%B1%E9%A1%8C/item/35114-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%A8%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%8C%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%97%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1