1: ノルウェージャンフォレストキャット (やわらか銀行) 2013/02/02(土) 21:20:29.97 ID:uPIyQ+Zt0 BE:1205366663-PLT(12021) ポイント特典
耐えられない! 中国と日本の帰省弁当比較

遠く離れた実家に向かって帰省するにあたり、あなたは道中で食べる保存食品を用意する?それとも飛行機、高速鉄道、列車などの乗り物の中で買うだろうか?中国のニュース番組で紹介された列車上で売っている5元弁当が物議をかもしている。

この弁当の写真はネット上に2010年から流れていたというネットユーザーも。1月26日放送の中国のニュース番組で紹介された人気動画8分5秒のところに出てきた弁当は確かに15元だった!

肉も卵も入っている「5元弁当」 ウェイボーより

26日午後、ウェイボー上のバンドルネーム「西安蓮湖曹警官」さんはウェイボーでつぶやいた。「列車で食べられる簡単な食事は15元で、セロリの煮物みたいなもの、冷えて硬いご飯、永遠に変わらない二枚のハムと半分のゆで卵と十数年メニューは変わらない。」
バンドルネール「王大厨」さんは列車に専門のコックを呼ぶべきだ。サービスがよくなるはずがない。よくならなければ客は二の足を踏むと意見した。その後、南昌鉄路局南昌旅客輸送区間の乗務員である孫雲卿さんがこれに対し「私たち南昌局にある5元の弁当には肉も卵も入っています。もう少しすれば列車のお弁当に関する討論も静まるでしょう。」と返信した。

日本の列車で提供されるメニューは、自分の好みに応じて選ぶことができる。とはいっても、価格は車外よりも多少は高い。しかし品質や種類には少しも困らない。日本の鉄道機関には一社だけという独占性により利益だけを重視し品質をおろそかにする傾向は見られない。

お弁当の外側は透明なフィルムで包まれ、脇に製造月日、品質保証期間、値段などが印刷されていて、乗客の便宜を図っている。
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お弁当は新鮮なだけでなく、色合いもそそる。詰められている食品の種類も多く、ざっと数えても20種類以上はある。このような盛りだくさんのお弁当なら、食べ飽きることがない。
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(続く)