1: 投稿日:2016/01/28(木)13:45:04 ID:HR0
1970年以降で10人以上が死亡したバスの事故を
たんたんと紹介していく

3: 投稿日:2016/01/28(木)13:46:23 ID:HR0
まず、一つ目

>>1970年11月3日午後5時30分ごろ、岐阜県高根村で、
治山工事から帰る途中のマイクロバスがダムに転落して
乗っていた10人全員水死。

いつもはマイクロバス専属の運転手がいるが、長野に
出張中だったため、マイクロバス担当でない人が運転をしていた。

4: 投稿日:2016/01/28(木)13:47:59 ID:HR0
また、岐阜県

>>1972年8月9日午後1時10分ごろ、岐阜県揖斐郡春日村の
伊吹山ドライブウエーで慰安旅行から帰る途中の幼稚園職員ら
を乗せたマイクロバスがヘアピンカーブを曲がり切れずに、
ガードレールを突き破り、急斜面を40m転落した。
乗っていた22人の内、10人死亡。(ヘアピンカーブはU字のカーブである)

運転手が時速30kmの道を時速50km程度で走ったため、
ハンドルを切り損ねたかブレーキが故障したのではないかと
見ている。

5: 投稿日:2016/01/28(木)13:49:01 ID:HR0
この時代はガードレールがない道路もあった

>>1972年9月23日正午ごろ、長野県信濃町で、
行楽客を乗せて戸隠高原に向かうバスが、
カーブでダンプカーとすれ違う際、道路から60m下の
鳥居川に転落。バスには80人以上乗っていて、
そのうち15人が死亡。

この道は、ダンプとバスがやっとすれ違える程度の狭さで、
ガードレールもなかった。

引用元: http://www.logsoku.com/r/open2ch.net/livejupiter/1453956304/

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